Joomla! で構築したサイトのの記事の中に本の画像を入れたい。Amazonのアソシエイトを使えばついでにアマゾンにも行ってもらえる、ということで以前のWordPressで作ったサイトでやっていたAmazonのアソシエイトを利用する方法を使うも、何故かamazon用のコードは消えてしまう。あらら。
調べたらどうも、Joomlaがコンテンツの中にiframeを許さないためで、そこでiframeを使えるようにするpluginを入手。
mosiframe for Joomla 1.5 - Joomla! Extensions Directory
このプラグインをjoomlaにインストールして、使えるようにしたあと、記事中のiframe記載を以下のように記述
amazonで出来るコード
---------------
{iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?。。中略。。&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"} {/iframe}
-----------------
これを以下の形式で入れる。
{iframe style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"}http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?。。中略。。&f=ifr{/iframe}
※ iframeの<> を{}に変えて、src=の""内の文章をタグでくくるかんじ。
-----------------
あとその他のextension 覚え書き
こちらは、サイドバーに入れるタイプ。
Easy Amazon Associates
同様に
SpecialHTML For Jomla 1.5 (Ads, Affiliate, Custom)
※※簡単だけど、ページ毎に別の者を入れることが出来ない(?)ので、今回の目的には使えないために採用は断念。
Webサービス用コンポーネントも発見。
Amazon Associates Web Service Component
※※※しかしながら、こちらは英語のドキュメントと仲良くしないといけないので又の機会に。
2009/01/28
2008/12/13
Joomla!でJCEエディタをインストールする
Joomla!の標準のエディタでは画像が入れにくく、お客さんが使いにくいので探していて結局JCEという比較的使われているエディタに行き着いた。
ところが、他のサイトでインストールしたときにはうまくいったのに本番でinstallがうまくいかない。"Warning! Failed to move file. " と出てしまう。
結局あとで思いだした。プラグインのインストールはPHPをセーフモードに設定する事が肝でした。
administrator の.htaccessに
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php
の一行を入れる
参考>>
Warning! - Failed to move file (Joomla 1.0.x, Joomla 1.5.x) | Sai Bharadwaj's Personal Blog
Warning! - Failed to move file (Joomla 1.0.x, Joomla 1.5.x) | Sai Bharadwaj's Personal Blog
http://blog.goo.ne.jp/sembongit/e/59c8e609a438a93ebd2f1f1ce53d6ba6
セーフモードにするってそういうこと。
そのあとも、エラーが出続ける場合以下のブログを参考に「モジュール管理」の「管理者」でJCE News Feed"と"JCE Latest News"の2つのモジュールを非公開に設定してOK!
http://www.saibharadwaj.com/blog/?p=24
あとは使ってみてもらいましょう。
ところが、他のサイトでインストールしたときにはうまくいったのに本番でinstallがうまくいかない。"Warning! Failed to move file. " と出てしまう。
結局あとで思いだした。プラグインのインストールはPHPをセーフモードに設定する事が肝でした。
administrator の.htaccessに
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php
の一行を入れる
参考>>
Warning! - Failed to move file (Joomla 1.0.x, Joomla 1.5.x) | Sai Bharadwaj's Personal Blog
Warning! - Failed to move file (Joomla 1.0.x, Joomla 1.5.x) | Sai Bharadwaj's Personal Blog
http://blog.goo.ne.jp/sembongit/e/59c8e609a438a93ebd2f1f1ce53d6ba6
セーフモードにするってそういうこと。
そのあとも、エラーが出続ける場合以下のブログを参考に「モジュール管理」の「管理者」でJCE News Feed"と"JCE Latest News"の2つのモジュールを非公開に設定してOK!
http://www.saibharadwaj.com/blog/?p=24
あとは使ってみてもらいましょう。
2008/08/26
ソーシャルブックマークやSEOの為のキーワードmemo
=============================
サイトのSEO対策の一環としての作業
・Social Bookmark に登録 <--- 導線、外部リンクを増やす ・RSS登録 <-- 導線、外部リンクを増やす ・keyword,description の見直し、確認の時のポイントについて ---------------------------------- Social Bookmark に登録 ---------------------------------- 1) deli.cio.us に登録 http://del.icio.us/ 2) yahoo bookmark (yahoo.com,yahoo.co.jp)に登録 http://bookmarks.yahoo.com/ http://bookmarks.yahoo.co.jp 2) はてなブックマークに登録 http://b.hatena.ne.jp/ ※ 以上アカウントが必要ですが差し支えなければ登録して ブックマークしていただければと思います。 3) 以下のサイトの一覧にアカウントを持っているもがあれば。 http://www.addthis.com/bookmark.php ------------------------- RSS登録 ------------------------- RSS登録用のボタンを追加しておく ------------------- keyword, descriptionの確認 ------------------- keywordは、そのページのコンテンツを明確に表している言葉にします。 descriptionは。そのページのコンテンツの概要の文章にします。 似たようなkeywordであれば「検索される回数が多く」x「競合が少ない」ものが 効果があります。 また、検索されたページにその言葉が入っていないと全く意味がありません。 まず、以下の点に気をつけましょう。 ・説明をするときによく使っている単語 ・カテゴリの名前、自分が検索する場合に使う単語、等を入れる。 ということをまず心がけましょう。 その上で以下の点を追加確認しましょう。 1) 商品毎のキーワード (まず、基本的にちゃんと入れることが重要) ・商品の名前(カテゴリの名前、個別商品名ではない)は入れる ・重要なものを前に持ってくる ・通販、食品 等の当たり前の語句も入れる ・複合キーワードで検索すると想定し、自分がその商品を検索するとき 入れると思われるキーワードを選ぶ。(特に買いたいときに使う言葉にする) ・商品説明などにその言葉が使われていること。使われていなければ 使うように変更する。使う頻度を多くする。言葉を統一する。 ・迷ったり困った場合には what/where/when/who/whom/how 例:着物/日本/母の日/子供/母に/おいしい を考えてみる。 ・短縮語なども入れておく ・キーワード数は5つから多くても20個以内(あまり多くても意味はないらしい) 2) Description の確認 ・まずはその商品またはページの簡潔な説明 ・キーワードを含めた自然な文章 ・あからさまなキーワード連呼はペナルティの元 ・100文字以内程度 2) カテゴリ、サブカテゴリ、重要な商品のページの場合 基本的には商品毎のキーワード選定と一緒です。 ただし、カテゴリなどは固定で長く使うページとなりますので以下の点についても気をつけましょう。 ・以下のサイトで競合が少なく、検索の多いものに変更する。 ・購買意欲のあるときに使うキーワードに変更 ・キーワードを説明文内に増やす。 キーワードについて調べられるサイトはこちら https://adwords.google.co.jp/select/KeywordToolExternal ========================== キーワードの選定の為のツール ----- multi-languages (1)google adwords keyword tool:アドワーズ公告のためのキーワードツール https://adwords.google.co.jp/select/KeywordToolExternal キーワードと類似するキーワードを含め以下を表示してくれる。 競合する広告主 ヘルプ 検索ボリューム: 3月 ヘルプ 平均検索ボリューム ヘルプ ※これで、検索が良くされるキーワードがわかる。できれば、公告が 多く出されていないののほうが、競争がないと判断できる。 (ただし、あくまでアドワーズ公告の競合のみ) add はアドワーズ公告のキーワードとして登録するという意味なので 単なる検索には意味はありません。 (2)Google Trends:その名の通り、あるキーワードがどのくらい検索さ れているかのトレンドがみられる。検索される場所などがわかる。 http://google.com/trends (3)Wikipedia キーワードツール:WikiPediaの検索回数がわかる。 ---> 人々が知りたいと思ってる言葉がわかる
http://stats.grok.se/
(4)有償ツール(月額$49.95)
http://www.keyworddiscovery.com/index.html
---- 日本語 -----
(1) goo -->比較的使いやすい
http://search.goo.ne.jp/
(2)YahooJのキーワードアシストツール
http://assist.search.yahoo.co.jp/
http://www.google.co.jp/webhp?complete=1&hl=ja ???
(3)yahoo japan 関連キーワードサーチ
http://www.sem-analytics.com/lab/unitsearch.php
(4) フェレット
http://jp-ferret.com/
登録(無料)すると詳細データが確認できる
サイトのSEO対策の一環としての作業
・Social Bookmark に登録 <--- 導線、外部リンクを増やす ・RSS登録 <-- 導線、外部リンクを増やす ・keyword,description の見直し、確認の時のポイントについて ---------------------------------- Social Bookmark に登録 ---------------------------------- 1) deli.cio.us に登録 http://del.icio.us/ 2) yahoo bookmark (yahoo.com,yahoo.co.jp)に登録 http://bookmarks.yahoo.com/ http://bookmarks.yahoo.co.jp 2) はてなブックマークに登録 http://b.hatena.ne.jp/ ※ 以上アカウントが必要ですが差し支えなければ登録して ブックマークしていただければと思います。 3) 以下のサイトの一覧にアカウントを持っているもがあれば。 http://www.addthis.com/bookmark.php ------------------------- RSS登録 ------------------------- RSS登録用のボタンを追加しておく ------------------- keyword, descriptionの確認 ------------------- keywordは、そのページのコンテンツを明確に表している言葉にします。 descriptionは。そのページのコンテンツの概要の文章にします。 似たようなkeywordであれば「検索される回数が多く」x「競合が少ない」ものが 効果があります。 また、検索されたページにその言葉が入っていないと全く意味がありません。 まず、以下の点に気をつけましょう。 ・説明をするときによく使っている単語 ・カテゴリの名前、自分が検索する場合に使う単語、等を入れる。 ということをまず心がけましょう。 その上で以下の点を追加確認しましょう。 1) 商品毎のキーワード (まず、基本的にちゃんと入れることが重要) ・商品の名前(カテゴリの名前、個別商品名ではない)は入れる ・重要なものを前に持ってくる ・通販、食品 等の当たり前の語句も入れる ・複合キーワードで検索すると想定し、自分がその商品を検索するとき 入れると思われるキーワードを選ぶ。(特に買いたいときに使う言葉にする) ・商品説明などにその言葉が使われていること。使われていなければ 使うように変更する。使う頻度を多くする。言葉を統一する。 ・迷ったり困った場合には what/where/when/who/whom/how 例:着物/日本/母の日/子供/母に/おいしい を考えてみる。 ・短縮語なども入れておく ・キーワード数は5つから多くても20個以内(あまり多くても意味はないらしい) 2) Description の確認 ・まずはその商品またはページの簡潔な説明 ・キーワードを含めた自然な文章 ・あからさまなキーワード連呼はペナルティの元 ・100文字以内程度 2) カテゴリ、サブカテゴリ、重要な商品のページの場合 基本的には商品毎のキーワード選定と一緒です。 ただし、カテゴリなどは固定で長く使うページとなりますので以下の点についても気をつけましょう。 ・以下のサイトで競合が少なく、検索の多いものに変更する。 ・購買意欲のあるときに使うキーワードに変更 ・キーワードを説明文内に増やす。 キーワードについて調べられるサイトはこちら https://adwords.google.co.jp/select/KeywordToolExternal ========================== キーワードの選定の為のツール ----- multi-languages (1)google adwords keyword tool:アドワーズ公告のためのキーワードツール https://adwords.google.co.jp/select/KeywordToolExternal キーワードと類似するキーワードを含め以下を表示してくれる。 競合する広告主 ヘルプ 検索ボリューム: 3月 ヘルプ 平均検索ボリューム ヘルプ ※これで、検索が良くされるキーワードがわかる。できれば、公告が 多く出されていないののほうが、競争がないと判断できる。 (ただし、あくまでアドワーズ公告の競合のみ) add はアドワーズ公告のキーワードとして登録するという意味なので 単なる検索には意味はありません。 (2)Google Trends:その名の通り、あるキーワードがどのくらい検索さ れているかのトレンドがみられる。検索される場所などがわかる。 http://google.com/trends (3)Wikipedia キーワードツール:WikiPediaの検索回数がわかる。 ---> 人々が知りたいと思ってる言葉がわかる
http://stats.grok.se/
(4)有償ツール(月額$49.95)
http://www.keyworddiscovery.com/index.html
---- 日本語 -----
(1) goo -->比較的使いやすい
http://search.goo.ne.jp/
(2)YahooJのキーワードアシストツール
http://assist.search.yahoo.co.jp/
http://www.google.co.jp/webhp?complete=1&hl=ja ???
(3)yahoo japan 関連キーワードサーチ
http://www.sem-analytics.com/lab/unitsearch.php
(4) フェレット
http://jp-ferret.com/
登録(無料)すると詳細データが確認できる
2008/08/17
携帯の vmg (メールのファイル)をmacのMailで読む
携帯のメールをメモリにバックアップしたファイルを何とか読めないかな
と思ってました。
そんなに携帯メールで大事な話をするワケじゃないんだけれど。。。
さて、携帯用のソフトウエアもいくつか試しましたが、新しくなる
携帯のたびに、ソフトも新しくしないといけないという事態に
おちいり、しばらく、メモリ経由でsoftbankのメールを受けてくれていた
携帯万能16 for Mac も何故か、受信ボックスを読み込んでくれなく
なってしまいました。5MBにふくれてしまったからでしょうか?
ということで、SDカードの中に入っている、vmgというファイルを
読み込めないかと言うことで、ちょっと調査。
vmgファイルをmboxという形式に変換すればよいらしい。
テキストファイルとして加工すればいいと言う情報もありましたが
5MBにふくれたファイルを加工するのは、またとまどいそうなので
変換ソフトを探してみました。
------ 手順はここから ------------
変換用ソフト vmg2mbox for Mac のダウンロードページ
http://www.vector.co.jp/soft/mac/net/se328291.html
ダウンロードして、ファイルを解凍
Mac OS 10 の場合には、vmg2mbox.applescript というファイルを
スクリプトエディタで開いて実行。
対象の vmg ファイルが入っているフォルダを選択するとフォルダ内の
vmgファイルを一覧してくれます。
一覧から選択して実行すると、mboxファイルに変換をしてくれます。
その後、Mail などのアプリケーションから読み込み。
Mail だと、「ファイル」メニューの「メールボックスの読み込み」を
選択して、一番下の、「その他」を選択。
mboxファイルがあるフォルダを選択すると、変換できるmboxファイルを
表示してくれます。チェックボックスを確認してOKで変換してくれます。
-------- ここまで ---------
Eudoraで「開く」で読み込んでみたら文字化け(>_<)してしまいました。
(イマドキ eudoraなんて使うなと言われてしまいそう。。。)
携帯万能16 for Macからのデータと融合させようと思いましたが
添付ファイル(画像しかないですが)についてはちょっとうまく
いかないもよう。元のvmgファイルからだと添付画像もうまくいきます。
重複データの管理など、ちょっと面倒なのでした。
2008/08/13
Remote host said: 550 SC-001 Mail rejected ...
SPFレコード確認
http://senderid.returnpath.net/how.php
メールを送る、
IPブラックリスト確認
http://www.kloth.net/cgi-bin/search/search.pl
http://www.spamhaus.org/index.lasso
MSからのmailにより確認したサイト
http://www.senderbase.org/
http://openrbl.org/
SPFレコード作成用のサイト
http://www.microsoft.com/mscorp/safety/content/technologies/senderid/wizard/
http://old.openspf.org/wizard.html
ドメイン名を入れると現在の設定情報が表示される
SenderID説明サイト
http://www.microsoft.com/japan/mscorp/safety/technologies/senderid/default.mspx
ガイドライン(MSサイト)
http://postmaster.live.com/Guidelines.aspx
http://senderid.returnpath.net/how.php
メールを送る、
IPブラックリスト確認
http://www.kloth.net/cgi-bin/search/search.pl
http://www.spamhaus.org/index.lasso
MSからのmailにより確認したサイト
http://www.senderbase.org/
http://openrbl.org/
SPFレコード作成用のサイト
http://www.microsoft.com/mscorp/safety/content/technologies/senderid/wizard/
http://old.openspf.org/wizard.html
ドメイン名を入れると現在の設定情報が表示される
SenderID説明サイト
http://www.microsoft.com/japan/mscorp/safety/technologies/senderid/default.mspx
ガイドライン(MSサイト)
http://postmaster.live.com/Guidelines.aspx
2008/07/22
Google Analyticsの設定
analyticsが少し変わった様子。共有に関する確認をされた。
設置するコードも変わったようで、新旧2つの設定について記載されている。
今回、新たにサイトの設定をしてみたが、Googleのサイトではすぐに確認が出来なかったが、
www.SiteScanGA.com ですぐに確認できる。
(Googleのヘルプにも出ている)
設置するコードも変わったようで、新旧2つの設定について記載されている。
今回、新たにサイトの設定をしてみたが、Googleのサイトではすぐに確認が出来なかったが、
www.SiteScanGA.com ですぐに確認できる。
(Googleのヘルプにも出ている)
Joomla! 1.53 on Coreserver インストールmemo
今日時点の日本語最新の Joomla! 1.53 をcoreserverにインストール
サーバにzipファイルをftpして、sshでログインして解凍。
インストールディレクトリにアクセスしてインストールを開始。
coreserverは、設定時にちょっと手を入れないといけないのでmemoしておく。
(かなりはしょってしまいました)
・サイトのルートのディレクトリの書き込み権限を付けておかないと、configuration.phpを
自分で変えなさいといわれるので、インストール時だけ、777に変更(あとで元に戻す)
・エラー表示と、MB Stringに関する設定のために、.htaccessに以下を入れてサイトのルートへ
==========================
php_flag register_globals Off
php_value mbstring.language neutral
php_flag display_errors off
===========================
これで、セーフモード以外の設定が完了し、事前確認は以下のようになる。

このあと、インストールを進める。
FTPは設定しない。
DBは設定した値を入れる。
。。。と、あっさりインストール完了。
その後に、ディレクトリ設定を戻して、
インストール用のフォルダを削除して、
cache ディレクトリを書き込み可能にして
.htaccess に、static url 用の設定(htacess.txtの内容をコピー)追加
もちろん、グローバルコンフィグレーションも変更
記事を入れるなどのコンテンツ管理作業に。
その後、Adsenseモジュールを入れようと奮闘
http://www.joomlaspan.com/products/google-adsense-modules.php
簡単にできそうなのだが、モジュールのuploadのところで、
「警告 - ファイルの移動に失敗しました」 「インストールパッケージが見つかりません」
といわれ、ディレクトリのパーミションなど変えて見るも全く治らず。
FTPアカウントの設定をしてみようと思うものの、こちらも
「 * JFTP::write: Bad response」
「 * エラーが発生しました! コンフィグ・ファイルが開けません。」とらちがあかない。
こういうときはインターネットいうものはありがたい。
PHPのセーフモードが影響しているらしいことを知り、以下のサイトの通りに
http://pica2.net/wp/2008/03/joomla-installation-part3/
adeministrator/ の .htaccess に
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php
とだけ記載して、サーバに設置。
なんと、それだけでモジュールのインストールは完了。さっきのエラーはなんだったんだ。。。
あとは、通常のエクステンション->モジュール管理で、Publisher ID だけ入力すれば
もうadsenseが使える。もちろん色や形、表示場所などは好きに変えられる。
ということで、公開にしなくちゃ。
サーバにzipファイルをftpして、sshでログインして解凍。
インストールディレクトリにアクセスしてインストールを開始。
coreserverは、設定時にちょっと手を入れないといけないのでmemoしておく。
(かなりはしょってしまいました)
・サイトのルートのディレクトリの書き込み権限を付けておかないと、configuration.phpを
自分で変えなさいといわれるので、インストール時だけ、777に変更(あとで元に戻す)
・エラー表示と、MB Stringに関する設定のために、.htaccessに以下を入れてサイトのルートへ
==========================
php_flag register_globals Off
php_value mbstring.language neutral
php_flag display_errors off
===========================
これで、セーフモード以外の設定が完了し、事前確認は以下のようになる。

このあと、インストールを進める。
FTPは設定しない。
DBは設定した値を入れる。
。。。と、あっさりインストール完了。
その後に、ディレクトリ設定を戻して、
インストール用のフォルダを削除して、
cache ディレクトリを書き込み可能にして
.htaccess に、static url 用の設定(htacess.txtの内容をコピー)追加
もちろん、グローバルコンフィグレーションも変更
記事を入れるなどのコンテンツ管理作業に。
その後、Adsenseモジュールを入れようと奮闘
http://www.joomlaspan.com/products/google-adsense-modules.php
簡単にできそうなのだが、モジュールのuploadのところで、
「警告 - ファイルの移動に失敗しました」 「インストールパッケージが見つかりません」
といわれ、ディレクトリのパーミションなど変えて見るも全く治らず。
FTPアカウントの設定をしてみようと思うものの、こちらも
「 * JFTP::write: Bad response」
「 * エラーが発生しました! コンフィグ・ファイルが開けません。」とらちがあかない。
こういうときはインターネットいうものはありがたい。
PHPのセーフモードが影響しているらしいことを知り、以下のサイトの通りに
http://pica2.net/wp/2008/03/joomla-installation-part3/
adeministrator/ の .htaccess に
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php
とだけ記載して、サーバに設置。
なんと、それだけでモジュールのインストールは完了。さっきのエラーはなんだったんだ。。。
あとは、通常のエクステンション->モジュール管理で、Publisher ID だけ入力すれば
もうadsenseが使える。もちろん色や形、表示場所などは好きに変えられる。
ということで、公開にしなくちゃ。
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