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2009/07/01

301リダイレクトの設定

あるホームページを全面刷新をすることに。
現サイトの検索結果より古サイトの検索結果が出てしまうような状態。現サイト、立ち上げた人っていかがなもんでしょうか。

ホームページはサーバも別に作る直すこととして、ドメインは現サイトのものを使うように手続きをとりつつ、取り急ぎ古くてもう何とかしたいサイトは、少しばかり引っ越しのお知らせを表示した後、301リダイレクトで、現サイトのドメインに向けるよう設定。

301リダイレクトは .htaccess変更すればいいや、と
Optionsが使えないサーバもあったので、以下の2種類を準備。

.htaccess その1
Redirect 301 / http://www.domain-now.com/

.htaccess その2
Options +FollowSymLinks
RewriteEngine on
RewriteRule (.*) http://www.domain-now.com/$1 [R=301,L]

と、ところが、Niftyのサーバーは、.htaccessを許してくれなかった・・・
そこで、急遽html の metaタグで対応。

<meta http-equiv="Refresh" content="0;URL=新URL ">

0秒でリダイレクト。これは301リダイレクトと検索エンジンが認識を
してくれるようです。


この数字が0でないとYahooでは302リダイレクトと認識してくれるみたいです。

Yahooの説明
http://info.search.yahoo.co.jp/archives/002842.php

Googleでもそうなのか?とりあえず、0でのリダイレクトは301と
認識してくれるのは確かみたいですが、302はどうかなあ?
http://sebastians-pamphlets.com/google-and-yahoo-treat-undelayed-meta-refresh-as-301-redirect/


SEO対策のためにと、301リダイレクトを考えていたので、とりあえず目的は達成。


Googleデモサイト移行の場合は301リダイレクトを推奨

http://www.google.co.jp/support/webmasters/bin/answer.py?hl=jp&answer=83105

2009/06/04

サイト登録 これだけやれば十分かなあ? URLをメモ

サイトの登録に関してのURLメモ

-----robot search -----
yahoo
<https://siteexplorer.search.yahoo.co.jp/>https://siteexplorer.search.yahoo.co.jp/

Google
<https://www.google.com/webmasters/tools/dashboard?pli=1>https://www.google.com/webmasters/tools/dashboard?pli=1

MSN
<http://webmaster.live.com/>http://webmaster.live.com/

サイトマップ
<http://www.xml-sitemaps.com/>http://www.xml-sitemaps.com/

URLを入れて、サイトマップをつくる

できたファイルのうち、sitemap.xml というファイルを
サイトのトップページと同じフォルダに入れる。

Googleで登録する。

----- 簡単登録サイト----

以下、参考までに効果のほどは不明
(たぶん上だけで充分みたいだが)
yahooの簡単登録
<http://submit.search.yahoo.co.jp/add/request>http://submit.search.yahoo.co.jp/add/request
Googleの簡単登録
<http://www.google.co.jp/addurl/?hl=ja&continue=/addurl>http://www.google.co.jp/addurl/?hl=ja&continue=/addurl
MNS
<http://beta.search.msn.co.jp/docs/submit.aspx?FORM=WSDD2>http://beta.search.msn.co.jp/docs/submit.aspx?FORM=WSDD2

その他も登録サイト
<http://ask.jp>ask.jp 検索
<http://ask.jp>ask.jpは登録不要(自動)
<http://static.ask.jp/docs/help/help_siteregistered.html>http://static.ask.jp/docs/help/help_siteregistered.html

Baidu 百度登録
<http://www.baidu.jp/search/url_submit.html>http://www.baidu.jp/search/url_submit.html

OpenDirectory
<http://www.dmoz.org/World/Japanese/add.html>http://www.dmoz.org/World/Japanese/add.html


--- 無料で登録できるサイト ----
yahooカテゴリ登録 (無料)
カテゴリから「登録・変更・削除」を指定
以下に登録方法が記載されている。
http://dir.yahoo.co.jp/pg/submit/guide/index.html
たとえば、
http://dir.yahoo.co.jp/Business_and_Economy/

ネットアイランド
http://www.netisland.jp/
申し込みはここ
http://www.netisland.jp/addurl.htm

百度(Baidu)
http://www.baidu.jp/search/url_submit.html

---その他の無料で登録できるもの
「ブログ検索」
<http://ask.jp>ask.jp を利用 ping送信設定をしておくとよい
PING送信先:<http://ping.ask.jp/xmlrpc.m>http://ping.ask.jp/xmlrpc.m

blogについては
PINGサービス(http://pingoo.jp/)などを利用

「口コミ検索」(ブログ登録)
<http://shooti.jp/>http://shooti.jp/

「みんなのお気に入りに登録」
<http://directory.infoseek.rakuten.co.jp/>http://directory.infoseek.rakuten.co.jp/

※ ターゲットとなるユーザが使いそうであれば利用

----

その他の検索サイトの情報

infosheekは、楽天傘下になり楽天のIDが使える。

Infosheekは現在、旧オーバチュア(まあ、今はyahooってことか)
提供のロボット型検索エンジンを使っているのでyahooに登録
しておけばいいということ。


aol 
Googleのロボット検索、登録不要
http://search.jp.aol.com/aol/about#wr

excite
オーバーチュアのロボット検索、登録不要
http://www.excite.co.jp/search_help/web_registration/


---ディレクトリ検索への有料登録---

yahoo ビジネスエクスプレス (\52,500〜)
http://business.yahoo.co.jp/bizx/index.html

exite
X-listingのX-reccomend (クロスリコメンド)による登録
<http://www.xlisting.co.jp/Service/Xrecommend/index.html>http://www.xlisting.co.jp/Service/Xrecommend/index.html

goo
X-reccomend (クロスリコメンド)による登録 有料(\42,000〜)
<http://dir.goo.ne.jp/dir_registration.html>http://dir.goo.ne.jp/dir_registration.html

他 x-reccomend によるディレクトリ登録
biglobe
nifty
ocn
ODN

livedoor (\36,750〜)
<http://dir.livedoor.com/jentry/>http://dir.livedoor.com/jentry/

----- その他サイトの告知 ----


yahoo ジオシティーズ ホームページ告知
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=t&board=1834611&sid=1834611&type=r&first=1

----サイト分析ツール ------
<http://www.google.com/analytics>http://www.google.com/analytics

2008/08/26

ソーシャルブックマークやSEOの為のキーワードmemo

=============================
サイトのSEO対策の一環としての作業

・Social Bookmark に登録 <--- 導線、外部リンクを増やす ・RSS登録 <-- 導線、外部リンクを増やす ・keyword,description の見直し、確認の時のポイントについて ---------------------------------- Social Bookmark に登録 ---------------------------------- 1) deli.cio.us に登録 http://del.icio.us/ 2) yahoo bookmark (yahoo.com,yahoo.co.jp)に登録 http://bookmarks.yahoo.com/ http://bookmarks.yahoo.co.jp 2) はてなブックマークに登録 http://b.hatena.ne.jp/ ※ 以上アカウントが必要ですが差し支えなければ登録して ブックマークしていただければと思います。 3) 以下のサイトの一覧にアカウントを持っているもがあれば。 http://www.addthis.com/bookmark.php ------------------------- RSS登録 ------------------------- RSS登録用のボタンを追加しておく ------------------- keyword, descriptionの確認 ------------------- keywordは、そのページのコンテンツを明確に表している言葉にします。 descriptionは。そのページのコンテンツの概要の文章にします。 似たようなkeywordであれば「検索される回数が多く」x「競合が少ない」ものが 効果があります。 また、検索されたページにその言葉が入っていないと全く意味がありません。 まず、以下の点に気をつけましょう。 ・説明をするときによく使っている単語 ・カテゴリの名前、自分が検索する場合に使う単語、等を入れる。 ということをまず心がけましょう。 その上で以下の点を追加確認しましょう。 1) 商品毎のキーワード (まず、基本的にちゃんと入れることが重要) ・商品の名前(カテゴリの名前、個別商品名ではない)は入れる ・重要なものを前に持ってくる ・通販、食品 等の当たり前の語句も入れる ・複合キーワードで検索すると想定し、自分がその商品を検索するとき 入れると思われるキーワードを選ぶ。(特に買いたいときに使う言葉にする) ・商品説明などにその言葉が使われていること。使われていなければ 使うように変更する。使う頻度を多くする。言葉を統一する。 ・迷ったり困った場合には what/where/when/who/whom/how 例:着物/日本/母の日/子供/母に/おいしい を考えてみる。 ・短縮語なども入れておく ・キーワード数は5つから多くても20個以内(あまり多くても意味はないらしい) 2) Description の確認 ・まずはその商品またはページの簡潔な説明 ・キーワードを含めた自然な文章 ・あからさまなキーワード連呼はペナルティの元 ・100文字以内程度 2) カテゴリ、サブカテゴリ、重要な商品のページの場合 基本的には商品毎のキーワード選定と一緒です。 ただし、カテゴリなどは固定で長く使うページとなりますので以下の点についても気をつけましょう。 ・以下のサイトで競合が少なく、検索の多いものに変更する。 ・購買意欲のあるときに使うキーワードに変更 ・キーワードを説明文内に増やす。 キーワードについて調べられるサイトはこちら https://adwords.google.co.jp/select/KeywordToolExternal ========================== キーワードの選定の為のツール ----- multi-languages (1)google adwords keyword tool:アドワーズ公告のためのキーワードツール https://adwords.google.co.jp/select/KeywordToolExternal キーワードと類似するキーワードを含め以下を表示してくれる。 競合する広告主 ヘルプ 検索ボリューム: 3月 ヘルプ 平均検索ボリューム ヘルプ ※これで、検索が良くされるキーワードがわかる。できれば、公告が 多く出されていないののほうが、競争がないと判断できる。 (ただし、あくまでアドワーズ公告の競合のみ) add はアドワーズ公告のキーワードとして登録するという意味なので 単なる検索には意味はありません。 (2)Google Trends:その名の通り、あるキーワードがどのくらい検索さ れているかのトレンドがみられる。検索される場所などがわかる。 http://google.com/trends (3)Wikipedia キーワードツール:WikiPediaの検索回数がわかる。 ---> 人々が知りたいと思ってる言葉がわかる
http://stats.grok.se/

(4)有償ツール(月額$49.95)
http://www.keyworddiscovery.com/index.html

---- 日本語 -----
(1) goo -->比較的使いやすい
http://search.goo.ne.jp/

(2)YahooJのキーワードアシストツール
http://assist.search.yahoo.co.jp/
http://www.google.co.jp/webhp?complete=1&hl=ja ???

(3)yahoo japan 関連キーワードサーチ
http://www.sem-analytics.com/lab/unitsearch.php

(4) フェレット
http://jp-ferret.com/
登録(無料)すると詳細データが確認できる

2008/07/22

Google Analyticsの設定

analyticsが少し変わった様子。共有に関する確認をされた。

設置するコードも変わったようで、新旧2つの設定について記載されている。
今回、新たにサイトの設定をしてみたが、Googleのサイトではすぐに確認が出来なかったが、
www.SiteScanGA.com ですぐに確認できる。

(Googleのヘルプにも出ている)